2011年2月アーカイブ

名刺&封筒リニューアル

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こんにちは、梶本です。

renz inc の新しい名刺&封筒が出来ました。
こんな感じに仕上がっています。
IMG_1583.jpg
IMG_1379.jpg

今回は、黒ではなく白ベースでイメージチェンジしてみました。
仕様的なものは以下のとおり。

名刺


素材: GAファイル ホワイト450kg
箔押し: 黒(表面ロゴ部分)
形: 角丸

封筒(A4角形2号/A4判長形3号)


素材: ホワイトクラフト
箔押し: 黒(全面)

今後とも御贔屓に。


これからご挨拶させていただく皆様方、

どうぞよろしくお願いいたしますm(_ _)m

三遍回って煙草にしょ

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どうもこんばんは、梶本です。
弊社の決算も無事終わり一段落..と思いきや繁忙期突入の今日この頃です。

この時期はどこのweb関連会社も忙しい!
春頃まではしばらくバタバタしそうです。

気分転換&備忘録的に最近の仕事以外のことなど書いてみようと思います。

「小谷元彦展:幽体の知覚」展


IMG_0238.jpg

先日、六本木の森美術館で開催されている、小谷元彦氏の個展「小谷元彦展:幽体の知覚」に行ってきました。

MORI ART MUSEUM [小谷元彦展 幽体の知覚 Odani Motohiko - Phantom Limb -]
小谷元彦展: 幽体の知覚 | 特集 | 六本木ヒルズ - Roppongi Hills

彫刻というメディアのもつ性格に対して鋭敏な意識をもつ小谷は、彫刻特有の量感や物質性に抗う(あるいは逆手にとる)かのように、実体のない存在や形にできない現象、すなわち「幽体」(ファントム)をとらえ、その視覚化を試みてきたといえます。本展では、小谷の作品の本質を探るべく、10年以上にわたって発表されてきた小谷の初期作品から最新作までを一堂に集めるほか、「映像彫刻」とも呼ぶべき体験型の大型映像インスタレーションや、重力や回転などの生命のしくみに関わる現象をテーマにした新作を紹介します。従来の彫刻の概念を超えて、存在のあり方をあらゆる方向から捉えて形にしようとする小谷の作品を通して、美術表現の新たな魅力と可能性に迫ります。

上記リンクから作品画像を見てもらえれば伝わると思うのですが、
作品の存在感が圧倒的すぎて、正直ぼくはちょっと怖かった(苦笑)
しかし、良い経験ができました。

そういえば、出光美術館で淋派の展覧会が!

酒井抱一生誕250年 琳派芸術 --光悦・宗達から江戸琳派-- - 出光美術館(東京・丸の内) - 出光美術館
現在の展覧会 - 出光美術館(東京・丸の内) - 出光美術館

これは行かねば。

スカイ プラネタリウム 一千光年の宇宙を旅する


同日、六本木ヒルズのプラネタリウムにも行ってきました。
世界初の「3D ウォークスルー型 プラネタリウム」だそうで、
これは想像以上に感動してしまった。。。
現在はもう終了してしまっているのですが、本当によかったです(`・ω・´)

スカイ プラネタリウム〜一千光年の宇宙を旅する〜
スカイ プラネタリウム〜一千光年の宇宙を旅する〜 | 六本木ヒルズ - Roppongi Hills

個人的な目標など


今年は、今までの自分の人生で日常になかったことを取り入れてみようと、
個人的に空手やゴルフなどに密かに挑戦していたりします。

プライベートも充実したものになるよう意識して取り組みながら、
ひいてはそれらが仕事にも良い影響を及ぼすようになればいいなと!

そんな三十路が今年の目標です。

***

あ、、タイトルどおり話を落とせるかなと思って書き始めましたが、
ぜんぜん意味不明な感じになっちゃいましたね。

><

休みだけじゃなく、仕事もがんばっていきます!

それでは、また。

【Works】BILCOM, Inc. | new year 2011

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bilcom1.jpg
bilcom2.jpg
bilcom3.jpg

http://newyear2011.bil.jp/

デジタルエージェンシー『BILCOM』様のNew Year Messageサイトを制作致しました。

デザインはartlessさん、BGMはno.9さん、弊社はFlash部分を担当致しました。

BILCOM社員の方々の新年の抱負映像が『BILCOM2011』というタイポグラフィの一粒一粒の
ドットに埋め込められており、心地よいBGMに合わせて一つ一つの映像が
気持ちよく、再生、移動していく作りになっています。

Launch: January 2011

Credit:

Crient: BILCOM,Inc

AD,De: artless

Sound:no.9

TD,Fl: Renz,Inc.